受給事例

両)網膜色素変性症

請求に至った背景 中学生の頃より薄暗くなってくると見えにくいと感じ、網膜色素変性症と指摘を受けていた。幸い進行が遅かったため、ほとんど受診をしていなかった。30歳を過ぎた頃より、視野が狭くなったと感じ、たまたま会社近くの眼科を受診し、診断を受ける。その眼科の名前も場所もうっすらとしか記憶がなかったが、その頃の様子を詳細に聞き取っていくうちに、その眼科は私が何度か仕事でかかわったことのある病院と判明。すぐに初診証明を依頼。25年以上前だったが、カルテを保存して下さり、そこを初診として決定された。依頼して下さった方と私の出会いが運命のような案件でした。
結果 障害厚生年金 2級が支給されました。

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